アンテプリマ/ワイヤーバッグからアロハの心を込めて カピオラニメディカルセンターへ寄付金贈呈

(左から)クムフラ サニー・チン、カピオラニメディカルセンターCEO マーサ・スミス、アンテプリマ クリエイティブ・ディレクター 荻野いづみ

(左から)クムフラ サニー・チン、カピオラニメディカルセンターCEO マーサ・スミス、アンテプリマ クリエイティブ・ディレクター 荻野いづみ

(ホノルル発)このほどアンテプリマ/ワイヤーバッグから、ハワイの非営利目的病院であるカピオラニメディカルセンター・フォー・ウィメン&チルドレンに寄付金$5,000が贈呈されました。この寄付金は、アンテプリマ/ワイヤーバッグとハワイの著名なクムフラ、サニー・チン氏がコラボレーションして制作した作品をグローバルネットオークションで落札して得た収益金であり、病気と闘うハワイの子供たちや女性のために少しでも役立つことができればというアンテプリマ/ワイヤーバッグとサニー・チン氏の思いが込められています。カピオラニファウンデーションの代表ドーン・ダーバー氏は、アンテプリマ/ワイヤーバッグへの思いを次のように語りました。

 「非営利目的の病院にとって、コミュニティーのサポートは欠かせないものです。一人でも多くの尊い命を救うために日夜活躍するメディカルスタッフや、勇気を持って病気に立ち向かう患者の皆様を代表し、心からお礼申し上げます。この貴重なご支援は、大切に使わせていただきます」

 カピオラニメディカルセンターへの寄付金贈呈は、2019年3月6日(水)午前10時から、ロイヤルハワイアンセンターB館1階にて開催されたアンテプリマ/ワイヤーバッグの2019年春夏コレクション発表会場にて行われました。

<カピオラニメディカルセンター・フォー・ウィメン&チルドレンについて>

ハワイで100年以上にわたり、女性と子供たちのために最先端の医療サービスを提供しているカピオラニメディカルセンター・フォー・ウィメン&チルドレンは、全米有数の非営利医療機関として、女性、幼児、子供のヘルスケアの先駆者的病院として広く知られています。医学教育と地域の福祉医療支援プログラムを牽引する当院は、医療の発展に欠かせない研究にも積極的に参加し、出産前や新生児期、子供と女性の新たな治療の開発に携わっています。

<アンテプリマ/ワイヤーバックについて>

現代に生きる活動的な女性に向けて、クリエイティブ・ディレクター荻野いづみがイタリアから発信するANTEPRIMA。1993年にスタートし、1998年から日本人女性が手掛けるブランドとして唯一ミラノコレクションに公式参加しています。きらきらとした輝きで女性のライフスタイルを華やかに彩る、アンテプリマのシグネチャーともいえるワイヤーバッグは、1998年にデビューしました。今日までに600以上のスタイルと100を超えるカラーが発表され、そのバリエーションはシーズンを追うごとにますます豊富になっています。光を受けて星のように輝くバッグは、エクスクルーシヴなワイヤーコードで、熟練した職人により、丁寧に手編みをして作られています。光沢のある未来的な素材とハンドメイドのクラフト感という相対的なエレメントの調和によって、本物だけのリュクスな輝きが生まれるのです。

ANTEPRIMA / WIREBAG

Royal Hawaiian Center, Building B-Level 1

2201 Kalakaua Avenue, Suite 111

Honolulu, Hawaii 96815

 Phone:808-924-0808

Hours: 10:00am – 10:00pm

 www.anteprima.com

@anteprimaofficial

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